人間関係が一番の重労働である

雑記
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最近ブログを更新できてない。

だからといって勉強が捗っているわけでもないのである。

いくら非正規といえども多少の仕事内容の変化はあるだろう。私は今その変化の真っ只中にいる。仕事のやり方や内容が多少ながら変わったのだ。

新しい事を覚えるには多少の労力を必要とする。だから最近の私は疲れがあって勉強が捗っていない…わけではないw

仕事内容の変化など、ぶっちゃけ些細なことだろう。

改めて思い知らされるのは職場の人間関係が変化することが一番疲弊するということ。

やってる仕事内容を冷静に分析すれば、今までとさほど変わらないぐらいの体力の消耗しかないように思う。しかし、いざ家に帰宅してみると疲労感は半端ないし、今までよりも深い眠りに入ってしまう。

勉強のための時間をと思いアラームをかけて起きようと思っていてもアラームを止めて再度眠りに付く自分がいる。

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私はそれほど初対面の人が苦手というタイプではないが、それでも疲労感・・・いや疲弊感をかなり感じる。

もちろん人間なので嫌いな人や苦手な人というものは少なからずいるが、あまり人と話すのが得意ではない人から見れば少ないといえる。

そんな私でもかなりの疲弊感を感じているのだから、人付き合いが苦手な人は、もう私の想像を超えてしまうような疲弊感を感じているのか、はたまた完全に心を無にして仕事というミッションを耐え忍んでいるのだろうかw

職場の人間関係が変わってまだ間もないので、もう少しすれば適応して疲労感も疲弊感も無くなるのではないかと思う。そうなれば資格の勉強時間も確保できると思う。

とはいっても、電気工事士の資格までは、1ヶ月を切っているのである。これだけは乗り越えなくてはいけないwこれを取得するか否かではビルメンになれるか否かを大きく左右してしまうw

今回、改めて人間関係が一番の重労働だと思い知らされている。

しかし、ビルメンになると偏屈なオッサンが沢山いると聞くし、そう考えればこれはちょっとした予行練習なのかもしれない。(ビルメンになれるかどうかは分からないがw)

ポジティブに私のコミュ力が、また一つレベルアップしたと考えて今を乗り切ろうではないかw

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